離婚カウンセラー 飛永 恵美
日本家族問題相談連盟
会員番号 1000-1100-1605
あい探偵は、1994年4月の創業から32年にわたり、多くの依頼者様に寄り添い続けてまいりました。
初代代表による創業以来、2代目・鈴木雅己が築き上げてきた「依頼者を全員救う」という企業理念は、この会社の根幹です。2026年4月、私・飛永恵美が3代目代表に就任するにあたり、その理念と32年の歴史を誇りとともに受け継ぎ、さらに前進してまいります。
今、人と人が繋がる手段はテクノロジーによって急速に変化し、出会いの形が多様化する一方で、不倫・浮気をはじめとする夫婦・パートナー間の問題もまた複雑化・増加し続けています。そのような時代だからこそ、私たちの存在意義はより大きなものになっていると感じています。
あい探偵では、1日の調査時間を24時間制で行っています。これはこの業界で私たちだけの独自の仕組みであり、費用も業界平均の約10分の1でご提供しています。「今日、もしかしたら…」という緊急の場合でも即日・全国対応できるのは、全国23支社にわたる私たちのネットワークシステムがあってこそです。
また、顧問弁護士の先生方のご協力のもと、証拠が得られるまで期間の制限なく無料で調査を継続する「完全成功報酬制」を導入しております。これは費用を心配することなく依頼者様に安心してお任せいただける、私たちの経営理念の象徴です。
さらに、調査後に「証拠はあるけれど、どう動けばいいかわからない」と戸惑われる依頼者様のために、解決への最短距離を共に歩む「心理的バックアップ」を行っています。証拠を得ることがゴールではなく、その先の人生を取り戻すことまでが私たちの使命だと考えています。
3代目として私が大切にしたいのは、「人の痛みに、誠実であり続けること」です。
弊社にご相談くださる方は皆、深い不安や悲しみを抱えてお越しになります。その一人ひとりに向き合い、最後まで責任を持ってお力添えすること——創業から変わらないこの姿勢を、私自身がより一層体現してまいります。
テクノロジーが進化し、社会が変わり続ける中でも、あいグループは「依頼者様を全員救う」という経営理念を胸に、これからも皆様のそばに寄り添ってまいります。
代表取締役
飛永 恵美


























